大城美佐子さん&知名定男さんのパルコ劇場2日間ライブも無事に大盛況で終わりました。
今回はライブ中、唄が生まれた沖縄の背景なども知名さんが丁寧に話してくださったので、唄の内容に少し近づけたような。
歌詞の意味がすべて分からなくても、これは「悲しい唄」とか「嬉しい唄」とか、そんなシンプルなことが分かるだけでも、聴く姿勢がずいぶん変る気がします。
さて、話は変って、事務所の玄関横にどーんと植わっているシュロの木の葉っぱが伸びすぎて電線にかかってしまうので、おとといカットしました。
DJの柴田くんがまた良い仕事をしてくれました!
毎年恒例になりつつあるこの行事、来年もよろしくね〜