先々週の”男の世界”とは打って変わった、女子の集いはとにかく言いたい放題で楽しいもんです。そういえば、こないだ約6年振りに会った友達のお家で、彼女の6歳の娘と話をしていたら、すでに女の空気を醸し出していたのに驚きました。
女の歴史はすでにここから始まっているのかと思うと、早っ!と思いました。
最近、白洲正子さんや宇野千代さん、岡本敏子さんの本をよく読むのですが、微妙なニュアンスは違えど皆さんいくつになっても"女性"なのが共通しています。
そして、一言一言に経験に基づいた重みがあります。
何かに迷ったら超年上のお姉さんの意見を聞こう!
写真はお店にいた目つきが鋭いネコちゃん。やはり女の子?


